どんな治療?

田中美津の治療院  れらはるせ 
中心はハリ、
それにカーボン光線をプラスする治療です

 
ひとことで言えば、まずハリを打ってから、しっかりとカーボン光線をあてるという治療です。 
といっても、からだにハリを打って、
それを「置き針」にして、プラス遠赤外線などの光線を当て、
長くて1時間で終わり・・・という治療とは違います。
   
   
 そういう治療がいいとか悪いとかではなく、
石坂流とはからだ観、疾病観が違うので、それで治療の仕方も違うわけです。

ウチの場合、治療時間からして最低2時間はかかります。 最低!!!
また、最初の何回かは、ラクとは言えないハリですが、
その先には、ポケットをひっくり返してて、いらないものを
ひとつひとつ捨て去っていくことで得られるような、
スッキリ感が待ってます。

そうでなければ、患者が続くはずないもの、ただきついだけのハリでは。
で、しょ!常識的に考えても。 
 
鍼灸師 田中美津の治療院 れらはるせ 

カーボン光線ってなに ? 
生きものにとって空気と同じくらい大切な太陽の光。
それを2本のカーボン棒を接触させて作り出す。

その光(可視総合光線)は,
温熱、鎮痛、消炎、殺菌、解毒 といった様々な働きを持っていて、
それゆえ光を当てるだけなのに、免疫力や自然治癒力がどんどん高まっていく


古くは原爆病の治療にも使われた。
現在ではからだが資本のスポーツ選手や俳優さんなどが
秘かに愛用しているという、 知る人ぞ知る光線器がこれ。
 

鍼灸師 田中美津の治療院 れらはるせ 

それを一人に4台使用、
鍼とコラボさせながらダイナミックに治していく・・・
というのが、ウチの治療の特徴です
 


       
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2012/03/08(木) | どんな治療? | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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